DJ Mah Presents R.Collection

DATE: Friday 11月6日,2015年

TIME: 23:00 ~ LATE

PRICE: DOOR3000/1D W/F2500/1D

GENRE: R&B

ARTISTS: DJ Mah, Lugz&Jera.

来場の際の、紛失物に関しての責任は一切負えませんので、予めご了承下さい。 club time イベントの20歳未満の方のご入場は固くお断りしております。ご入場の際には写真付きの身分証明証の提示をお願い致します。 尚、男性の方のサンダル類でのご入場はお断りさせていただきます。

『Real』『Rhythm』『R&B』が集結!『R.Collection』

GUEST LIVE :
Lugz&Jera

LIVE :
Edgar
WAVE
AYA
金井トシキ
HIDE春
mei
CHICO

KAEDE

DJ :
Mah
JAMO
Camachi

VJ :
MKNYone

DJ Mah

Group: reckless

Country: JAPAN

Genre: DJ

DJ Mah PROFILE 01年より本格的に活動を開始。 20歳の頃より、数々のEVENTプロデュースも行い、都内を中心にCLUB、LIVE HOUSE、BAR等、 様々な場所で活動の場を広げる。 また、業界関係者からの信頼も厚く、数々のアーティストとも共演し、 SINGER『ED』のBACK DJとしてもその実力を発揮している。 『音』に対するこだわりは誰よりも強く、ジャンルに捕われる事のないALL BLACK MUSICでの選曲は 独自のGROOVE感を持ち、多くのPARTYで賞賛を受ける。 08年には、六本木SONORAのマネージャーも務め、CLUBの運営も行ってきた。 2009年、豊富な知識と経験を武器に満を持して、MIX CD『RELAX』シリーズをスタートさせる!

Lugz&Jera

Group:

Country:

Genre: R&B

《Lugz&Jeraプロフィール》 『プロフィール』 唯一無二のスウィートヴォイスと天性のメロディセンスを兼ね備えた岡山出身の男性シンガーソングライター。    2000年より関西を中心にキャリアをスタート。Stevie WonderやMichael Jacksonなどのアーティストに傾倒され独自の音楽性の中で音楽スタイルを構築して行く。  2004年に行われたMTV×FIRSTKLASS(ZEEBRA×今井了介×DJ KENBO)による初のオーディション番組"MTV STARTOUR"にてファイナリストに選ばれ、活動の幅を拡げ森永WEIDERのオフィシャルチーム"WEIDER BOYZ"やその他アーティスト客演参加や楽曲制作等、様々な活動を精力的に行っていった。  2008年より発足した日本における男性R&Bの最高峰イベントプロジェクト" SUGAR SHACK"に発足当初より参加、これまでに渋谷ON AIR EASTでのプロジェクト公演を始め、横浜アリーナやホール等の大規模なフェスにも出演を果たした。  2011年にはSUGAR SHACK初のコンピレーション"SUGAR SHACK FACTORY"にセルフプロデュース楽曲"涙の数だけ-Stay by my side-"が収録され、話題となる。同時に地元岡山にて自身が主催する音楽フェス"MUSIC TRIBE"を立ち上げ、Full Of HarmonyやLL BROTHERS、三浦大知やJAY'EDらを始めとするSUGAR SHACK全アーティストを招聘し歴代「初」となるフルメンバーによる公演を成功させた。  2012年にはL&JからLugz&Jera/ラグズ・アンド・ジェラ(※Lugz=流れ・導き/Jera=収穫・実りを意味する)に改名。同年10月にリリースされた改名後初なる楽曲"逢いたくて~Stay with me~"はiTunesダンスチャートに第三位を記録。11月にリリースされた1st Mini Album"LUGZ&JERA"はiTunes R&B/SOULチャートにて第三位を記録した。同年12月には自身初となるワンマンライブを山陽新聞社SANTA HALLにて行い成功を収めた。  2013年には自身の生まれ故郷"高梁市"の親善大使"高梁市つたえたいし"に委嘱され、なでしこリーグ"FC吉備国際大学Charme"の公式イメージソングのプロデュースや音楽祭のイベントプロデュースなど多岐に渡る活動展開を見せている。7月にリリースされた2nd Mini Album"LUGZ&JERA.Ⅱ"はiTunes R&B/SOULチャート第二位を獲得、更にAmazon R&Bランキングでは堂々の第一位を獲得した。アーティストとしてはもとよりプロデューサーとしてもその手腕を活かし若手育成やイベントプロデュース、楽曲制作等日本でも数少ないトータルプロデュースの出来るアーティストである。

Flyer Takeout

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